DIYその1(音響機材編)



もう止まりません。今度は音の問題。

バースデーロゴがパラパラっと落ちるアイディアは良いんだけど、動きと音を完全にシンクロさせるのが課題。

iPadで探したりしている間にシラけてしまいますの。悔しくて夜中にiPad検索特訓とかしてるんだけど、それでも10秒はかかる。酔うともっとかかる。

(´・_・`)


今回、iPad以外の再生方法は?となった時に「サンプラー」というものがあるそうなのです。しょうじくんいわく、安くていいのが出ているよ、との事。

演劇の効果音をポンと出してる、あれの事なんですって。

欲しいっ!!!


このボタンに、雅楽や能楽、吉本新喜劇のテーマ、お経、祭囃子、ツィゴイネルワイゼンの冒頭、Wの悲劇の効果音まで盛り込んで即座に流したい。




しょうじくんに電気屋へ急行してもらう。シブくて、操作しやすくてピアノの上におけるものがウチの条件です。




はい、来た!横長8パッド付のやつ。すみませーん、これ下さい。









はい、そしてミキサー。iPadのBGMと効果音それぞれの音量を別個に設定して、どちらかを鳴らしたり、時には混ぜたりも出来るらしい。なるほど、ミキサー、か。

って、DJブースに必ず付いてるやつだよね、そうかそうか。


小さいの、ほい!





うん、小さくて堅牢そうでいいです。ドイツ製。黒は売り切れ。

フェードをBGMからサンプラー側に切り替えておいて、任意のパッドを押せばすぐに効果音が貰える。照明だって片手で操作できるようになる。

あー、今まであんなに苦労したのにな。



後は、、、見た目がどうしてもレトロ好きとしては許せない。何より電気製品、濡れると非常に困る。

これらを収めるキヌギヌらしい箱は無いものか。


鬼のような検索の結果、、。



はいっ!

インチキ臭いジュエリーボックスを見つけました。とはいえウォールナット材で出来てまして、機材のサイズも見事にピッタンコ!!
台座を外して背中に穴を開けて配線します。




ガラス面に怪しく光る現代的なサインランプ達。これこそ求めていたスタイル。
サッと蓋を開けるとすぐにDJ気取り。

しょうじくん、ありがとう。キヌギヌにもデジタルの時代がやって来ました。

これで、入店した時に般若の舞を踊るあの人とか、帰り際に美輪さんのシャンソン流せっていうあの人とか、期待に応えられるぜ!
(どんな店だよ)


今週末位にはお届けできればいいなぁ。
お楽しみに!


次はクーラー増設編です
(まだやるの?)




( ´ ▽ ` )ノ



バースデー装置 実験その2



アコーディオンに夢中になっているだけではありません。店の事もしっかりやっています。(笑)

バースデー装置、一先ず完成しました!!

電気を使わない、エコな仕掛けに仕上がりました。そしてかなりショボいです。

しかし、ショボさの中に何とも言えない情緒があり、そしてバカバカしいです。

棒でシリコンの輪っかを外すと垂れ下がる、それだけの事なんですけど。


実験動画その2


そしてこうなります。






落下と同時にハッピーバースデーをピアノで弾いて合唱というスタンダードプランから、ハープをかき鳴らしたと同時にロゴが降りてきて、アコーディオンのワルツが始まるロマンティックバージョン、色々選べます。(何かお酒ご馳走してちょ)




さて、次はサンプラーとミキサーですな。電脳系統はしょうじくん、お願い致します。





バースデー装置 実験その1



さて、例のバースデーロゴの付いたヒモ。

お誕生日は特別なもの。酒場では日々の営業の中でも一層、華やかな瞬間でもあります。


既にピアノやアコーディオン、他の楽器に加えてお客さんのコーラス、そしてスポットライトで、相当盛り上げております。

が、そこで胡座を掻いては名が廃ります。畳み掛けるような過剰な演出、外国人にも分かりやすいシンプルで普遍でバカバカしい分かりやすさ、これこそが僕らの目指す狭小BARの美学であります。




バラバラっと落下するとそれぞれが揺れて可愛い事が判明。

よっしゃ、このラインで行こう。

落下実験その1


これを、上手く繰り返して使える仕掛けを考えないといけない。毎回登ってたんじゃ腰が持たない(汗)

棒とかで操作できるようにならんかねぇ。


そこで、、、。




鍵の付いたヒモを二箇所で固定、タイミングが来たら鍵付き棒でフックを外すと、自重でロゴが垂れ下がる。

フックは穴のところで止まり、ロゴが揺れる。

ロゴには鉛の重りがついていて、揺れながらブラブラと落ちる仕組み。終わったら手動でピンと張ってフックに掛ければまたすぐ使える。


これがイイかもね!!(・ω・)ノ


紙吹雪撒いたりして、最終的には主役をビービー泣かせたい(言葉悪くてすみません)




同時に、サンプラーの導入を検討しています。

ボタン一つで効果音が鳴ればどんなにいいか。iPadで選曲するのは毎回時間がかかり過ぎていた。

落語のお囃子に雅楽、Wの悲劇から雷の音、爆弾投下音から何でもあり。




セッティングは機材オタクのしょうじくん担当。BGMとの接続の兼ね合いとか、僕には全然わからん。

諸々、早速やってみよっと。


ついでにヴァイオリンのホルダーも改良しました。これで、サッと取り外せるようになりました。さすがは東急ハンズ。








今日もロマン座本番です。今月5つめの出番。そりゃ疲れますけど、中々楽しい日々を過ごさせて頂いております。

屋形船の準備も大変です。儲からないし、そんなのやらずに店に集中すれば経営的にはオッケーなんですが。




収入アップや承認欲求もあるけど、それよりも大切なこと。

少しでも楽しい世の中になりますよう、微力ながら思っております。それは店も同じ。










フラッシュその後



フラッシュライト、早速取り付けを致しました。

まずは壁にドリルで穴を開けます。粉を掃除機で吸いながらの、2人体制。

そこにアンカーを打つ。



ええ感じにでけたよ!!

そして、ネジで止める。





電源を繋いで、、、





スイッチは右下の丸いの。冷凍庫、シンクやらガス台の裏側を経て10メートル弱、ここへと導きます。もうスイッチだらけ。スイッチに囲まれる幸せ。




そして点灯!キャー!!眩しい!




我ながらバカバカしい照度です。ホンワリ灯るオレンジの光。言わずもがなレトロの灯火。古い劇場の舞台袖みたいです。やったね!


後はカットシールを待つのみ。


時間が余ったのでクリスマスツリーをやっと撤去、代わりに彼岸桜を活けてみました。

というか、今度のパーティーで活ける予行演習なんですけど。思ったより安くて扱い易かったです。店内で生木を活けたのは初めてです。



まだ蕾ですが、フンワリいい香りがします。

こちらももうすぐ、土曜日頃には開花予想ですって。一緒にお花見しましょう。


春は大好きです。早く来い来い、あーこりゃこりゃ。


追記


無事、文字が入りました!


フラッシュにはフラッシュを(ハンムラビ法典より)



稀に、、お客様の、、特に外国からの観光のお客様にとって、狭いバーで楽器を弾くなんてのはシャッターチャンスなんでしょうか。

とにかく、バシバシ撮影なさる。元々、写真を撮られるのは得意でない上に、フラッシュを焚かれるとかなり萎えます。
僕らも不愉快なのは勿論、他のお客さんに迷惑この上ない。

「No Flash!please!」なんて叫んだりするんだけど、クラリネット吹いてたらそれも出来ないし、スマートじゃない。

ボードを掲げるような作戦も考えたんだけど、いまいちダサい気がする。

これは僕にとって長年の課題でありました。



***



先週、「ハンニバル ライジング」という映画を観ておりました。貴族出身の若き天才博士が人間を料理して喰うという、薄気味悪く、とても恐ろしい映画です。

あ、別にお客さんを取って喰おうってんじゃないんですよ(笑)

彼が解剖学を専攻している病院のシーンの、ホルマリンプールにある照明のサインがとても気になりました。




SORTIE、即ち仏語で出口の意味なのですが、メッチャ可愛いやんけ!!



この後、ハンニバル博士は追っ手をホルマリンプールに突き落とし、懲らしめます。オエ。





、、そういやウチにも同じ照明あったぞ。去年の移転ブームの時に買いまくった中に、トイレ用にと買ったやつ。




さっそく取り付けようと思案する。ドアの上に出口、と書いて付けようと思ったけど、そんなの面白くないし、何かもっと別のメッセージは、、。と、また別のイメージが浮かぶ。





アメリカ辺りのTV局の観覧席にある、お客に拍手を促すサイン。

僕達の演奏に拍手はもったいないけど、お客さんが歌ったりした後には、そりゃ多少の拍手は促したい所。

これ、いいじゃん!と英語の先生に確認して書き込む文句を決める。

APPLAUSE、アプローズ。喝采とか賞賛、声援の意味なんですと。CLAPになると手拍子の意味が強いそう。

すかさずグラフィックのタケちんにロゴを作ってもらう。



、、、この筒は丸いのでクルッと回転させれば、裏側にもう一つメッセージが入るので、何がいいかね?と頭をひねった所、冒頭の悩みを思い出す。


もう、これしかない!





うふふ、完璧。Flash焚かれたらカウンターのボタンを連打してフラッシュ返し。目には目を。(笑)



ボタンはこれ。Panasonicの丸型プッシュスイッチ。これが今まで押した中で一番軽く、連打向き。



木曜に10メートルのコードで配線工事して、週末にはカットシールが届くので貼り付けたら完成です。場所はトランペットの右側あたり。




また飽きたら文字を変えればいい。

電球は照度の高いものを選びたい。ピカピカっと明るくフラッシュして貰わないとね。

そして、何事も笑ってスマートに切り替えしたい。



あー、早く押したい。押しまくりたい。



つづく。

湯沸かし器、壊れる。



店の湯沸かし器。買って5年弱。





火は点くんだけれど、お湯になる前に消えてしまう。

ガスは怖い。本当に怖い。爆発でもしたら一大事だ。お客さまの丸焼けなんてシャレにもならない。そこでパロマに修理依頼。



修理だと2万、その代わり耐用年数が5年なので、そろそろ他が壊れるかも知れないとのこと。新品購入で4〜5万。


んー、時限装置でも付いてるのかね。ピッタリ5年とは恐れ入ります。

買い換える事にしました。


ダッサい。こんなの嫌だ。漏れなくシール貼ってやるけど。



昔は良かったなー。こんなのとか、




いっそ、この位の渋いの欲しい。(ビルごと吹っ飛びそうw)




自分でシール貼ったの、かなり小汚いけとなぜか愛着あるんですよね。悲しいね。






夏支度その1



屋形船、沢山のお問い合わせを頂戴いたしております。参加希望が既に30名を超えて参りました。船は最大80名程乗れるそうなので、当初50名の所を今回60名さま程度に枠を広げて募集する事にしました。

そして、屋形船という性質上、乗船前にお代金を頂戴する形を取らせて頂いております。出来ましたら7/10辺りまでに現金でお支払いを頂けると助かります。

来られそうにない方には振り込み先をメールさせて頂きます。

尚、お料理の発注など有るため、キャンセルが出来ませんので、そちらも合わせてお願い申し上げます。

面倒ですがご協力の程、宜しくお願いします。



さてさて。



キヌギヌの夏は暑い。本当に暑いのです。

9畳ほどの所に我々を含めて18名程が詰め込まれるのです。そこへ冷蔵庫など、熱を発するモノが4台もあります。

そりゃどんなにエアコンつけても涼しくなる筈もないわけで。

その中で、エアコンを中心に何とか風を回そうと毎年工夫しております。


エアコン前に扇風機を一台、これで客席に向かって風をおくり、その後一番奥の扇風機で僕たち側に風を送る。

その奥の扇風機のパワーがここ数年弱いので、大きいものに替えてみました。





んー、メチャクチャ涼しいんだけど、、、、。にしても勢いで買った白。思い切り周りと合わない。二日過ぎても気持ち悪いので、思い立って買い直し。

白は自宅に下げます。


えっと、何色がいいか。ブラウンか黒あたりか。





かなりイマイチ。アンティークのカッコイイのが良かったんだけど、バカ高い癖に昔使ってて火を吹いたのでこれは却下。





しかも、こーいうのって最低六万くらいするの。もっと現行でいいデザインの、無いかね。


無い物は作る主義。というわけで自分で塗装してみよう!!


世界堂に「メッキ調スプレー 真鍮カラー」というのが売っておりました。




台所でスプレーしてみました。ガス凄いんだけど。オエ。




おお、良いじゃん?


店とも調和します。



去年よりは少し涼しくなると思われます。どうぞご贔屓に!


7/14は店内メンテナンスの為、お休みとさせて頂きます。どうぞよろしくお願い申し上げます。


鏡よカガミよ、、、



鏡が今朝、愛知県から到着しました。メールを見ると請求額がネットで見た時より一万円以上安くなってるけど、どういうことだろうか。ラッキーだけど何だか悪いなぁ。


で、取り付け。落ちると怖いので2点止めにしました。




うーん、良いなぁ!焦げ茶関係でまとまっています。こっちのほうが広く見えるよ。

明治の洋館のようにも、下町の古い銭湯の脱衣場のようにも見えます。

幅もピッタリ。通販の神様、ありがと。



金子先生の絵が少し隠れるけど、許して貰おう。


元の鏡は持ってきたダンボールへ。





こうして、また自宅にモノが増えて息苦しくなるのでした、、、。


真剣にフリーマーケット出ようかな。僕の所だけハリーポッターみたいになるんだろうか。

いや、やっぱり売りたくない、、。いつか役に立つ日が、、。



そういや、移転計画で前に書いた広い物件あったじゃないですか。希望者が居ると断られたにもかかわらず、また連絡があり、更に安い賃料でどうですか?との事、、。(汗)

別れた恋人に振り回される気分。やっと忘れたのに、、、。


でも、当初の金額よりかなり安くなってる。んー、もう一声って所か。


グランドピアノも置きたいけど、なんか今のままでいいんだけとなー。狭い所でコソコソやるほうが性に合ってる気がする今日この頃。






広く、1センチでも広く!



第二希望の物件ですが、調整がうまく行かず、話は無くなりました!

他の候補がいらしたとか、、。ホンマかいな。

でも、一連の話を終えて何だかスッキリしました。やはり万全の気持ちを持って移転しないと後々公開する。しかも家賃が関わってくるからノリで決められない話であって。


そうなりゃ今のお店を更に、少しでも居心地のいいものにしたい。

ふと、紅茶の棚に目が止まりました。これ、邪魔かも。通るときに肩が当たるのです。





そうなると移転先を探さないといけません。

おっ、とハープの奥。僕の距離センサーが作動します。この奥に棚を動かしてもヴァイオリンとハープを上手く除けて収まるに違いない。

取り敢えずハープをどけます。(今日は主にしょうじくんの出演です)





ヴァイオリン外します。こんなにあったっけ。






鏡を取り外して棚を外します。中身も出してね。
インパクトドリルで穴を開けて、アンカーを打ってネジで締める。いつもの手順です。




棚を慎重に外します。ゴリラです。よいしょっ!





空いた壁に鏡を取り付け。





こうなりました。棚の底板を絶妙な距離でハープのカーブがすり抜けます。これぞ狭小BARの醍醐味。その差2センチ!


ヴァイオリンちゃんもギリギリ元の位置へ。うーん、逃げ切った感じというか。




鏡はトイレのと入れ替えました。(ちゃんと綺麗に拭きましたよ)

少し店内も広く見えます。





んー、しかし、鏡が気に入らない。

金銀キラキラのは既に僕のマイブームではないのだ。第一、ここには直線のモノが入るべきだと思う。華奢な鏡の意匠がこの壁の近所を不安定に見せているではないか。

理想は、ガッシリしたオークかマホガニーで、さりげなく飾り彫りが入ってて枯れた感じの、フォルムは長四角なんだけど角は緩やかに丸くなってて、何と言っても重厚なの。色は焦げ茶以上の焦げ茶以下。

戦前の男所帯の汚い探偵事務所なんかにありそうな、、、、

まあ、ねーだろーな。






と、二時間検索かけて、何と楽天でイメージ通りのがあった!即買い!!




高いけど、1920年代英国製なのでまあ許す。



幅は60くらいなら測ってないけどギリギリ入るかな。まあ、こういうのは勢いが肝心。(笑)来週頭には届きます!



てなわけで今日の作業は一時間半。開店に間に合いました。二人で棚を見ながら吉野家の頭の大盛りを喰らう。

少しだけ店が新しくなって、何故か新鮮な気分になります。

今日も頑張るぞ!


まあ、そんなこんなで今のお店で腰を据えてやって行くことになりました。狭い、窮屈、モノが置けないのは当たり前ですけれど、今まで以上に上手く居心地のいい空間を作れればと思います。


とはいえ物件は探し中です。欲を張らずに気長に探すとします!



おしまい!

このクソ寒い中、スムージーマシンが届いたよ



みぞれの降るこの寒い中、スムージーブレンダーが届きました。

店までタクシーで運んで開封。デカイ、ブス!

グラスの入った扉が開かないじゃないか!




寒い中、氷を入れてブンブンやる。ひたすら何度もやる。マシンの癖を知るための二人きりの対話。「初めまして、宜しくです。体力に自信はありますか?趣味は何ですか?」


想像よりはパワフルで、連続オーダーにも耐えられそうな気配。そして思ったほどではないにしろ、音がうるさい。やっぱ仕方ないのかな?と観察しているうちに理由がわかった。

防音カバーを下ろした時確実に閉まっていない。本体とカバーの間に2ミリ程の隙間があるのだ。



んー、何かない何かない、お母さん!

二分後に工具箱から金魚鉢のエアポンプのホースを発見!これで行こう。




鰻をおろす要領で縦に割いて、問題の箇所にくっつける。




なんと!ノイズが半減したではないか。早速ボンドで貼り付ける。凄まじい密閉感。天才やな、ワシ。



しかし、そうは上手くは行かなかった。ボンドとホースの相性が悪いらしく、溶けてベトベトになってる。凄い気持ち悪い。どうしていつも上手くいかないんだろう。


、、、面倒くさくなってきた。明日様子を見よう。



、、、しっかし、味気のないアクリルケース。こんなの雰囲気出ないよ、、。
もっと、産業革命の頃の発明品みたいなデザインにしたらいいのに。


取っ手を真鍮にして、アクリルケースには金の文字を入れて、ボディは木目調にしてみようかな。




そーそー、こーいうテイスト。間違いない。



追記


材料を買ってきて試作をしました。遠い昔によく作っておりました、フローズンバナナダイキリ。

材料

ホワイトラム
ホワイトキュラソー
レモンジュース
ガムシロップ
バナナシロップをごく微量
バナナ2/3本
クラッシュアイス





混ぜてブレンダーへ。バビビビビ!!!



そして盛り付け。僕の習ったのではジェラートのように高く盛ります。固さはとろろ芋より固く、大根おろしより柔らかい位。



カットバナナとストローを添えます。


寒くて頭痛がするけど、これは美味しい。カリブ海の波の音が聞こえます。この夏、モヒートと二本柱となるか?!



また試作したらUPします。






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